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2018年
5月22日(火):クリーアップひぬまネットワークにて、卒業生金子さんと講演をしてきます。題目は「涸沼の魚たちの今昔」です。
5月21日(月):県西の河川で学生たちが外来魚調査を行いました。
5月14日(月)-16日(水):市川市行徳鳥獣保護区内に再生した塩性湿地で調査を行いました。
4月29日(祝):卒業生Uさんの挙式でした。おめでとうございます。
3月30日(金):慶応義塾普通部の臨湖実習が行われました。詳しくはコチラ
3月27日(火)−3月29日(木):日本水産学会春季大会in東京海洋大学に参加してきました。
3月23日(金):水戸で卒業式。研究室からは、3名が修士課程を修了しました。
3月17日(土):行徳生物多様性フィールドミュージアム研究会で、今年度の活動について報告してきました。
3月4日(日):水圏センター主催の公開シンポジウム「霞ヶ浦流域研究2018」が開催されました。研究室の学生6名が口頭またはポスターで発表しました。詳しくはコチラ
2月13日(火):研究室メンバー3名の修論審査が無事終わりました。
1月28日(日):茨城生物の会の観察会「北浦水原の冬鳥に会おう」が、北浦湖岸(水原)のハクチョウ飛来地で開催されました。冬鳥観察会の終了後に、水圏センター内の施設見学も行われました。

平成30年度の公開臨湖実習1〜5の参加者を募集しています。湖沼の魚類の実習もあります。詳しくはコチラ

お知らせ

研究室のメインテーマは,魚類Piscesとそれをとりまく自然環境の保全・再生です。河川や湖沼,河口域,内湾などでのフィールドワークを通して,生物多様性や在来生態系の保全・再生,水産資源の持続的利用のために,いま何をすればよいのかについて考えています。
 研究室は水郷として有名な潮来(いたこ)の北浦湖畔に位置する茨城大学水圏センター内にあります。センターでは,卒論・修論・博論研究を行う学生,教育・研究目的で施設を利用したい方々を,学内・学外から広く募集しています。ワクワクしながら研究やフィールド体験がしたい方,いつでもお気軽にいらしてください

水圏フィールド゙へようこそ!

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魚類学研究室
↑霞ヶ浦の生物画像
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